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ご夫婦にお勧めの保険

老後に備える

結婚は保険加入のタイミングの1つです。なぜなら、お金の流れが大きく変わるタイミングだからです。ダブルインカムになれば、将来に向けて貯蓄しましょう。ダブルインカムになると、生活レベルを上げてしまう人もいますが、その後お子様が生まれて出費が増えたり学費など大きなお金が必要になるタイミングが訪れます。早いうちに始めることで、実際に必要になった時に慌てずに済みます。なので、結婚のタイミングでマネープランを組み立てることをおススメします。

そして、親御さんがかけてくれていた保険がある場合、結婚のタイミングで引き渡されることがあり、内容を理解していないから疑問を感じ始め、考えるようになるのです。
独身世帯同様に生きている間の保障を重視し、パートナーが生活に困らないようにも最適な保険に加入しましょう。

医療保険・がん保険

医療保険は、病気やケガで入院や手術等をした時の保障になります。入院や手術となると、普段は発生しない医療費が支出にのっかってきます。その負担を軽減する為にも、医療保険からの給付金でその負担を軽減することができます。高額療養制度があるので入院したとしても大きな支出はないと考えられる方も多いと思います。ただ、仕事を休んだ分(特に自営業の人は休まざるを得ないですし有給休暇もないので)収入が減りますので、結局マイナスが生じます。それを補うためのものです。

5日未満の短期の入院でも、一時金など少しまとまった保険金が支払われる医療保険もありますので、短期間の入院にも備えつつ、三大疾病や生活習慣病には日数無制限保障をつけるとバランスが良いでしょう。

健康で若い時の方が保険料が安いので、選べる選択肢が広い内に保障を持つことをおススメします。
がんは特に治療が長い期間を要する病気なので、入院というより“治療”に保障がある保険を選びましょう。
共働きなら夫婦両方で加入をおススメします、どちらかが専業となったのであれば、まず大黒柱の人は保障を持つことをおススメします。

生命保険

独身世帯と同じく、夫婦のみの世帯であれば、将来の資産形成を兼ねた終身保険を持つことをおススメします。夫婦のみの世帯はお金の貯め時ですので、お子様が生まれる前から貯金は始めておきましょう。貯金にまわす適正な金額は家計によってことなりますが、毎月の貯蓄額の数割を終身保険に回すのは、貯蓄の1つのツールとしておススメです。

保険料の払い込み期間を60歳までにして保険料を抑え、老後の生活費にあてるのも良いですが、10年など短期払に設定し、学資保険代わりとして子どもの教育費用にも利用できるようにするのも一つの手です。万が一相手がお亡くなりになった場合、相手の口座は凍結されてしまうので、お葬式や身辺整理の費用をすぐに動かせるお金として保障を用意すべきでしょう。

就業不能保険

病気やケガで働けなくなることも生きている間に起こり得るリスクです。それに備えられるのが、就業不能保険。病気やけがで働けない状態が続いた場合、一定期間経過後に月々保障を受けられます。入院・手術で済むなら仕事復帰もでき、収入も見込めますが、働けなくなってしまった場合、治療費がかかる上に収入が途絶えてしまい、それまでと同等の生活ができなくなります。そして夫婦となると、相手が働けなくなってしまった時に、生活費に治療費が上乗せされながらも、収入面の心配もあります。時には介護や看病でお互いが仕事を休まざるを得なくなる場合も…。生きている間の就業不能保険は備えておくのが相手への思いやりでもあります。

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